■団員紹介

劇団ザ・マルク・シアターの団員を紹介します。


代表

大月 伸昭

通称:たみち、たみちさん、おおつきさん

 

常においしい役どころでバイプレイヤーとして主役を引き立てるマルクの代表。座付き作家は「いずれは彼のための作品を書きたい」と言っている!大道具はプロ並み!

創設者

青山 裕子

通称:あおちゃん

 

「おーい、誰かこの壁汚してぇ~」「青山さんにお願いしてくださーい!」「おーい、この衣装のさぁ・・・」「青山さんに任せれば安心でーす」こなん言葉が劇団内で飛び交う。業務用のロックミシンを持つ女。

第5期生

大磯 いづみ

通称:いづみさん

 

子育てのため女優はお休み中でしたが、女優復帰です!第33回公演に出演します!

 

第13期生

淺原 美佐

通称:アサハラ

 

私はなぜ、ここにいるのか?

私は、何がしたいのか?

私の楽しいことは何?

深く考えず、風に任せましょう

 

第13期生

堀口 知子

通称:ほりとも

 

演劇初心者ながら抜群の行動力を持って入団。広報を支え、群馬と幕末については誰よりも熱く語る☆

 

第14期生

星野 早香

通称:はやか

 

演劇を通して、人とのかかわり方を勉強中!歩みはゆっくりマイペースで頑張ります!

 

第16期生

前原 明博

通称:マエアキ

 

男らしさって何だろう?

頼りない自分にとっては永遠のテーマです。

それを舞台で見付けられたらな…

 

第17期生

石川 晴美

通称:るみみ

 

本を読むことが大好き。

長年の間インプットして来たことを声に出してみたいと思い新しい扉を叩いてみました。

期待通り初めての事だらけで楽しく混乱しております。どこに漂着するかは謎ですが(笑)

 

エグゼクティブ・プロデューサー

生方 保光

通称:うぶ、うぶかたさん

 

座付き作家。役者としてはその生真面目な(?)性格が舞台上で現れ、30ページ以上も台詞を飛ばして素知らぬ顔で終演を迎えた伝説を持つ男。龍馬のごとく常に前のめりで周囲を困らせている。

第3期生

石倉 小百合

通称:さゆりん、おおたさん

 

演出からのダメ出しを笑いで吹き飛ばす天才!現在は愛娘を育てながら、マルクの制作・音響を支えている。

第8期生

咲間 千佳

通称:サクチカ

 

高校生からヘアモデル発声練習をするために入団。過去ににはNHKに生出演。「そぉなん」「アバネうそっこ」では主役を務めた。

第12期生

田村 美貴

通称:ミキティ

 

癖になる 後をひく 次回も観たいと期待されチケットがなかなか取れない劇団に。面白い芝居観せる劇団が群馬にあるって噂になるように!

やります、芝居を。

第13期生

新井 晴奈

通称:はるちゃん、はるなちゃん

 

海なし県に生まれた為か、海が好きです。

第14期生

鈴木 ひかり

通称:ひかり

 

やっと自分らしく生きてる気がします。大変な事もありますが、楽しいです。少しずつ成長できるように頑張ります!!

第16期生

高橋 伸明

通称:タカハシ

 

演じる事が好きなので、心機一転、新たな劇団で役柄の幅が広がるように日々前進!動物と筋力トレーニングが好きです。